>  > あの日々は忘れられない

あの日々は忘れられない

ちょっと前になっちゃうんですけど、風俗にかなりのめり込んでいました。風俗にというよりも、今思えば女の子なんでしょうね。Tちゃんというとてもきれいな風俗嬢。彼女は品のある風俗嬢だったんですよ。綺麗系なだけではなく、会話や仕草など彼女の至る所から品の良さを感じたんです。だからか、こちらも彼女のペースに引き込まれてとても楽しい気持ちでいられるんですよね。それっていわばこちらが既に彼女の雰囲気に支配されていたってことだとも思うんですよね。それに風俗嬢の雰囲気によってこちらのモチベションとか全然変わると思うんです。彼女はこちらのエロ心に火をつけるのがとっても上手な女の子だったんです。そのおかげでこちらも燃えて、気付いたら何が何やらいつも凄いことに…ってパターンだったんですよ。だから彼女が風俗嬢を卒業するって言った時、自分としてもモチベーションが低下してしまったので、今は充電中ですかね。また新たな出会いがるといいんですが。

プルプルした肉厚唇のとろける柔らかさに

風俗嬢のプルプルした唇に誘われて、つい予約を入れちゃいました。待ち合わせデリヘルの人ですから、お店指定の駅前で待ち合わせです。スリムながらも肉感ある体付きで、その肉厚唇と合わせてそそられるものでした。密着されて心地いい体とでも言いましょうか。ホテルに付くなり寄り添うように体をくっつけられて、その柔らか感を堪能させられました。部屋に着けばキスの嵐で、肉厚唇のとろけるような柔らかさには、ほとんど骨抜き状態でした。キスをされて力が抜ける感覚というのは、それまで味わったことがありません。まさか風俗遊びで初体験させられるとは、そんな心持ちです。そのデリヘル嬢に誘導されるままに洗体を終え、ベッドに移ればプルプルした感触の全身リップで襲われました。そこからイチモツを口で責められて、早くもあっという間の昇天です。今度はお返しとばかりに攻守交代で攻めれば、悦びながら身をよじらせてくれます。そのままイってもらい、最後はお礼とパイズリされることになりました。

[ 2016-08-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談